副業でアプリを手懸ける

パソコンを使って副業をする人が増えていますが、最近は売れるアプリを作って稼いでいる人が増えています。

アプリなんて素人が作れるの?と思うかもしれませんが、パソコンが得意な高校生がアプリを作って大儲けした例もあります。

またアプリの作り方なんて講習会もあるので興味がある人は参加してみてもいいかもしれませんね。

プロじゃなくてもアイデア次第で素人でもアプリを作って儲ける事が可能なのです。

ここではアプリの儲ける手段についていくつか紹介したいと思います。

まずアプリ本体を作って儲ける事です。

遊んで楽しめるゲームだったり、生活に役立つアプリだったりそのジャンルは多用です。

アプリを作った後は面倒な処理は全てアップルの会社がしてくれるので難しい事はありません。

注意をしないといけないのは価格設定です。

高いと気軽にダウンロードしてもらえませんし、安いとたくさんダウンロードしてもなかなか儲ける事が出来ません。

売れるけど利益が出る価格設定を市場をみながらつける必要があります。

そしてゲームなどのアプリであれば本体価格だけではなく、アプリ内の課金で稼ぐ事も可能です。

よくゲームをプレイしていてアイテムを手に入れるために課金しますよね。

この場合ダウンロードされるとアプリ本体価格の利益が出て、その後プレイをしてもらうとどんどん課金されるという仕組みですから人気が出ればでるほど稼ぐ事が可能です。

ただし課金制の場合は自分でサーバーを用意しなければいけないので処理が面倒になってしまいます。

他には広告収入です。

これはパソコンの副業でもお馴染みの方法です。

バーナー広告が見てもらえると収入になりますが、この場合アプリ自体は無料となるのでアプリの本体価格の収入はゼロになってしまいます。